HTK 本多通信工業

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沿革

創業期

1932年5月 精密ねじ加工を業とする本多螺子製作所を開設

1932年
上海事変
五・一五事件

1941年5月 資本金15万円で合資会社本多螺子製作所を設立

1941年
太平洋戦争勃発

1945年11月 逓信院交換機部品製造指定工場認定

1945年
東京大空襲

1947年6月 本多通信工業株式会社を設立(資本金19万円)
1952年7月 通信機用プラグ製造方法特許出願
1952年2月 交換機用T型ジャックを電気通信省へ納入開始

コネクタ参入期

1953年8月 通信機用プラグの製造装置特許出願

1953年
テレビ放送開始

1955年5月 防衛庁SSS規格プラグ・ジャック認定工場に指定
1960年5月 本多電子工業株式会社を設立
→1968年 本多通信工業株式会社松本工場へ

1964年
東京オリンピック開催

1970年
日本万国博覧会開催

1971年4月 クリップ端子式ボタン用コネクタを電電公社に納入開始
1972年10月

あずさ電子工業株式会社を設立

1972年
札幌オリンピック開催

コネクタ発展期

1970年代のコネクタ開発

1973年
石油ショック発生

1980年代のコネクタ開発
1982年 FC形光コネクタ製造メーカーの指定を受ける
1983年2月 株式会社ホンダヱンジニアリングを設立
1984年6月

本社社屋が完成

1984年12月 本多興産株式会社を設立(運送事業)

1985年
日航機 御巣鷹山墜落

1986年11月

松本工場 第1新棟が竣工

1986~1991年
バブル経済

1989年
平成元年

1990年代のコネクタ開発

1995年
阪神・淡路大震災

グローバル化~激動期

1998年2月

ISO9001認証取得

1997年
香港の中国返還

1999年10月 株式を店頭登録
2000年3月 単体初の売上200億円超え
2001年2月 東京証券取引所市場第二部に上場

2001年
9.11アメリカ同時多発テロ

2001年5月 ISO14001認証取得
2001年7月 米Mhotronics社買収
米・英・シンガポール・香港に販社設置
2001年10月

香港本多有限公司を設立
中国 深圳市に工場開設

2007年4月 台湾事務所開設

コネクタ開発/多様化するニーズ

新たなる発展期

2008年4月

松下電工株式会社(現パナソニック株式会社)と資本業務提携

2008年
リーマンショック

2010年4月 中期経営計画“Plan80”スタート
2010年10月

安曇野本多通信工業株式会社を設立
(あずさ電子工業株式会社・本多興産株式会社合併)

2010年12月 中国工場を現地法人化し深圳本多通信技術有限公司を設立

2011年3月
東日本大震災

2012年6月

創業80周年を迎える


2013年4月 中期経営計画“DD15”スタート
2013年12月 株式会社ホンダヱンジニアリングを株式会社HTKエンジニアリングに社名変更
2014年2月

本社を品川区に移転

2015年4月 松本工場を安曇野工場に名称変更
2015年10月 中期経営計画“GC20”発表
2016年3月 東京証券取引所市場第一部に上場

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